「静寂の観測室」は、小説や断片、思索の記録を置いている場所です。

ここでは、小説や欠片、思索の記録を通して、
見過ごしたくなかった感情や、作者が言語化した何かを置いています。
あるいは、言語化しようとした何かが置いてあります。

置いているもの

  • 作品完成した短編や連作。
  • 欠片小説の断章、日々の気づき、形にならなかった物語の断片。
  • 記録学んだことや、それに伴って変わった認識、覚え書きなど。

作者について

ただ静かな物語や断章を書き、ときどき音声作品やゲームもつくっています。
物語や哲学に関わりながら、ひっそりと生きています。

暮時 灯(くれとき ともり)